🎸自称プロデューサー親父はモテ目的で女子を囲う

僕らのレコーディング時
これは僕らのレコーディング時です。プロデューサーといえばこんなイメージですね♪

 

このタイトルの人たちはもう20年前からい~~~~~~っぱい見てきました(´;ω;`)ウゥゥ

今回はインディーズ界隈でウロウロしている自称プロデューサーについて。

自称プロデューサーと名乗る人でホントによく見てきたのは、

『音楽は女の子を囲うためのダシ』

と考えてる人たちです。自分のいいようにしたいわけで、

自分のモテアピールやエゴの為に、その女子と一緒に入れることが嬉しくてやってる人が本当に多い事・・・💦

 

結構そういうキモイ親父プロデューサーって多いので注意が必要です。

きちんと売り出せる力や、他人よりも1ランク上の活動が出来るならまだしも、

そういう人に付いてると、周りの友人ミュージシャンがいつの間にか見えない場所まで登ってる。

そんなことが起きたりします。

 

バカみたいに毎回同じライブバーや街宣場所をループしたり。

チープな活動場所。つまり売れない人たちがこぞって出てる場所ばかりに出てても人気は取れない。

でも、自分はプロデューサーだ!と言えば若い子を騙せると思ってるのです。

実際騙されてる女子も多いです。

学校を卒業したばかりの右も左もわからない人たちはこういったエロ親父プロデューサーからスカウトされ、貴重な若い時の人生を成長無く過ごしてしまう事になります。

 

モテない音楽親父が形だけでもモテるために?開発したのが

「自称音楽プロデューサー」

そのものなんです。

 

そのうち飽きたら捨てられますし、

自分の言う事を少しでも聞かなくなったら逆に虐められたりします。

そんな話を僕も沢山聞いてきましたが、未だに被害は無くならないですね。

1年でも2年でも、若い間の貴重な時間をそんなエロ親父に費やすのは得策ではないと思います。

Blog
シェアする
『音人アシスト』大阪(バンド・シンガー・YouTubeのプロデュースとアシスト)

コメント

タイトルとURLをコピーしました